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創作中華料理&居酒屋 China房 高家のブログ発見

以前、紹介した「創作中華料理&居酒屋 China房 高家」のブログを発見しました。
熊本・中華料理China房高家の日々

ぜひ、のぞいてみてください。

ついでに、実際のお店も。

私は、さっきまで高家で食事していました。
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テーマ : 中華料理
ジャンル : グルメ

チョン・キョンファを大人買い:チョン・キョンファ/演奏活動40周年記念豪華ボックス

Kyung-Wha Chung 40 Legendary YearsKyung-Wha Chung 40 Legendary Years-1

チョン・キョンファ/演奏活動40周年記念豪華ボックス

チョン・キョンファのボックスの発売予定をHMVのサイトで発見。小考するもポチってしまいました。出身国の韓国の企画盤らしくamazonでは売っていない様子。同時にチョンのCD3枚も購入。それが昨日届きました。

LP大の巨大な箱で正直ジャマ…。ボックスはなるべくコンパクトに作っていただきたいものです。

忙しいのでしばらく聴けないでしょう。というか、いつ聴けるのやら…。

チョンを初めて聴いたのは、チャイコフスキーのヴァイオリン協奏曲。
なんと100円ショップのCDでした。カップリングは、ホルヘ・ボレットのピアノ協奏曲。超激安!!!

チャイコフスキーのヴァイオリン協奏曲は、小学生の時にミルシテインのカセットを親に買ってもらい、曲・演奏とも気に入って、以来愛聴してきました。が、チョンの演奏は、スケールが大きい上にすさまじい集中力を感じさせるもので、圧倒されてしまいました。天才、ほんとに。
ボックスを買うに当たって調べてみたら、この演奏は、どうも1970年22歳でのデビューアルバムだったようです。

でも、クラシックはほとんど買わない時期が続いていたので、10年以上それっきり。
で、今回の大人買いです。他の演奏はどんな感じか、楽しみなような、怖いような…。

【収録情報】

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テーマ : 音楽
ジャンル : 音楽

Mika Marimba Gadd Grooveで人生初の生ガッド(Steve Gadd)

今日は水曜日。サルサのamandaレッスンの日。
…のはずだが、今日は行かない。
で、何をしたか?

Mika Marimba Gadd Groove
Mika Marimba Gadd Groove

↑というタイトルのコンサートに行きました。
午後の玉名での法律相談から急いで帰って、夕方の用事もなく、今日は行ける!ってことで、熊本県立劇場へ出かけ、当日券をゲット。

吉田ミカさんは熊本出身の世界的マリンバ奏者だそうです。
でも、私は寡聞にしてよく存じ上げませんでした。
お目当ては、何と言っても、コンサートの名前にもなっているスティーブ・ガッド(Steve Gadd)。

史上最高のドラマーで、私のアイドルです。
wikipedia:スティーブ・ガッド
語り出すときりがなくなるので、あえて語りません。
CDもビデオもいくつ持っていることやら…。でも、ナマは初めてでした。

スティーブは吉田さんのコンサートでは何度か来熊していて、私もそれは知っていたのですが、会場が天草だったりして、さすがに行けませんでした。
しかし、今回は熊本市内。
行くしかなかろうと踏ん切りをつけました。(マイケル・ブレッカーは、しょっちゅう来日して、いつか見られると思っていたら、亡くなってしまったしね。)

席は残り僅かのS席でしたが、正三角形の頂点に近いいい位置が残っていました。(ただ、今から考えると、スティーブのフォームとかは2階席、3階席の方が見やすかったかも。)


…とここまで書いたが、この調子だと時間がないので、とりあえずまとめて投稿。

ガッドのプレイは、いつもの調子といえばそれまでですが、とにかく歌っていて、説得力がスゴイ。(自作曲で本当に歌いながら叩いていたっけ。)

アンコールのSing,Sing,Singでは、クルーパばりに、ウラのハイハットをキープしながら(「ンッ、チッ、ンッ、チッ、ンッ、チッ、ンッ、チッ」)、バスドラで「ダンダンダダンダダン」などと合いの手を入れつつ、ソロを取ってくれました。
デイブ・ウェックルがGRPオーケストラでやっていたのも思い出しましたが、あれも良かったですけど、
スティーブのは、すべてのフレーズが歌っていて、展開、流れもすばらしく、説得力も凄く、いつものスティーブの感じなのに、ありきたり感は全然無くて、瞬間的なひらめきも感じられ、とにかくウキウキ楽しくなってしょうがないのです。
天才としかいいようがないです。

他のメンバーも良かったですよ。
エディ・ゴメス(Eddie Gomez)もまさに達人という感じで、バッキングもソロも、超上手いし存在感が凄かったです。
Morning loveでは、曲もすばらしい上に、ソロがまた、始まるや否や、あっという間に心を持って行かれる感じで、最高でした。
Street Smartは好きなアルバムですが、そのタイトル曲と、あとメドレーっぽいところでも、たしかその中から曲をやっていました。曲名は忘れた…。
(Street SmartやMezgoとか、何枚かリーダーアルバムを持ってますが、最近、聴いてなかったけど、あるのは実家かな?引っ張り出して聴こう。)

リチャード・ストルツマンも達人でした。
アンドリュー・ウィークは初めて聴いたと思います。激しさよりも優しさのあるピアノでした。もちろん、ものすごく上手いです。

ミカさんは、もともとクラシック畑の方で、テクニックはすごいのだろうと感じます。ただ、率直に言って、なんかカッチリしすぎていて普通のジャズっぽくない気はしました。ご本人は「Pop Jazz」と称しておられるので、あえて意識的にそうしておられるのかもしれませんが。
クラシックっぽいジャズとなると、MJQのミルト・ジャクソンが思い浮かびますが(スティーブとエディのいたマンハッタン・ジャズ・クインテットではなくて、モダン・ジャズ・カルテットの方。)、ミルトはMJQの中では、典雅なアンサンブルの中で、むしろブルージーな少し泥臭いところを担当していたのとはまるっきり違います。
ソロが、譜面に書いてあるのをやっているような印象です。フレーズの譜割りを、少しクったりモタったりするだけでも全然良くなりそうな気もしますが。クラシックで言ったら、協奏曲のカデンツァ風にもっと伸び伸びとした自由なフレージングをしたらいいんじゃなかろうか。
ご本人は「あと20年修行したら」とかおっしゃってましたが、例えば、横にいるエディのソロのフレーズをマリンバで同じようなフィーリングが出るようにマネしてみる、とかするだけで、あっという間にものすごく上手くなっちゃいそうな気がします。
大いに期待します。

会場でCDとDVDを買ったら、終了後に出演者からサインをしてもらえました。握手も出来ました。
もう本当に感動。

スティーブにお願いして携帯で写真を撮って満面の笑みの私

↑スティーブにお願いして携帯で写真を撮って満面の笑みの私

さっきまでは、コンサートが始まってスティーブが出てきて、「自分は今、スティーブの半径15mのところにいる!!!」とか感動していた私でしたから、まさか肩を組めるなんて、本当に涙が出てきます。
Ajaを叩いた人がここにいる!
普段、コンサートとか行かないので、こんなことができるとは知りませんでした。
CDとDVD、衝動買いしておいて良かった!

テーマ : 音楽
ジャンル : 音楽

Sixun「Palabre」

PalabrePalabre
(2008/11/11)
Sixun

商品詳細を見る

フランスのフュージョンバンドSixunのアルバム。
ドラマーは、Paco Seryです。
Pacoは、ZawinulのグループやSalif Keitaのアルバムに参加していました。
ZawinulグループでのRichard Bonaとのアフリカ出身コンビは衝撃的でした。Wowwowの無料放送か何かで録画したビデオが実家にあるはずですが、猛スピードで怒濤のように、しかも、何ともしなやかなリズムをたたき出していました。Zawinulのワールドツアーのアルバムで聴けます。

さて、Sixunは笑っちゃうくらいWether Reportの影響をモロに受けていますが、私はWR大好きなので問題ありません。
Sixunも、曲も演奏もクォリティが非常に高いです。

Live a La CigaleLive a La Cigale
(2006/05/08)
Sixun

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Nomads' LandNomads' Land
(2007/04/27)
Sixun

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この2枚はしばらく前に買いました。
フランスでは人気グループらしいのですが、入手困難なアルバムが多いようです。以上の3枚もいいアルバムばかりですし他のアルバムも、見つけたら即買いしておいた方がいいでしょう。

テーマ : 音楽
ジャンル : 音楽

熊本サルサ:amandaレッスン(3/11)

「さるぼけ」で刺激を受けたのでしょうか?
私の内面で何かが起こり、たぶん何年かぶりにamandaレッスンに参加しました。

on1の方は遅刻して最後の方だけ見学。
ワリと基本のワザでしたが、
kakky&coco師匠のお手本の動きを細かくチェックできるのは大事。
踊っていてとても気持ちいいお二人なので、
何はともあれkakkyさんの動きをソックリにコピーすることだけを考えればいい。
amandaレッスンのいいところは、そこではなかろうか。
(本当は、ビデオに撮りたいくらい。)

on2から参加。
シャインでは、いきなり初ズーク。
サルサになった後も、ターンでふらつく、ふらつく。
(踊りに行ったときは、フォロワーはターンさせても、自分ではターンしないですから。)
ハーフターンってのが初めてで、うまくいかない。1人だけテンポを勝手に落としてゆっくり練習。
あと名前を忘れたが、足を右左にシャッ、シャッ、シャッ、シャッ、って出すステップを忘れてしまっておる。
(普段はシャインもやらないので。)
そもそもベーシックからして、フラフラして足下が覚束ない。そこが一番の問題か。

で、ペアワークが難しかった…。
最初の背中合わせになる動きからして初めてで、どう見てもkakkyさんとまるっきり違っているのだが、
どこをどう修正すればいいのか、頭がこんがらがって対応できない…。
そこから先は、
「左手でスローしまくって、インサイドターン→CBL風にフォロワーをリードする」っていう内容でしたが、
それは今、振り返って、このブログを書きながらようやく理解できたわけで、
レッスン中はヒドイもんでした。
フォロワーのみなさま、もうしわけございません。m(_ _)m

実は、これに5から始まるライトターン風のレフトターンが最後に加わっていましたが、
この動きも私は初めてでした。
でも、ウマい人はけっこうやっているかも。普通のCBLやCBLwithTURNのときとかにも使えそうです。
レッスン中は、最初から挑戦を諦めましたが、これは自主練習しておいた方がいいかもしれない。

もっとkakkyさんの動き(とくに左手の軌跡)をじっくり観察したかったですね。

というわけで結論:amandaレッスンはやっぱりいい。
10回分の回数券を買いました。

「China房高家」~熊本で美味い中華料理屋!

私のお気に入りのお店が、

創作中華料理&居酒屋 China房 高家

です。
場所は、旧浜線沿いで萩原郵便局の並びですが、萩原郵便局自体どこにあるかフツー知らんよね…。
口では説明しにくい目立たない場所にあるからか、無名な店だと思いますが、味は確かです。

ひごなびの案内ページ(少々、情報が古いかも…。)
グーグルマップはこのページ

コックさんはまだ若いお兄ちゃんですが、
話してみると分かりますが味にはこだわっていて、研究熱心でセンスもいいんだと思います。
私はグルメじゃなくて舌には自信がないんですが、
(たぶん舌の肥えている)弁護士仲間を連れて行っても誰からも絶賛されます。

ランチの主力メニューは、
前菜4~5品+スープ+ミニ野菜サラダ+ご飯+メイン料理+コーヒー(orデザート)
と盛り沢山で、とくにオススメはエビチリのランチセット950円

中華丼セット650円も急ぎの時はいいかも。
チャーハンのセットも同じ値段であったはずです。ここはチャーハンも独特の風味があって美味い。
(栄養バランスが気になるので、私は1人で行くと中華丼の方ばかり頼んでしまいますが、どっちも美味い。)

他のどのメニューもハイレベルだと思いますが、1個1個挙げだとすキリがないのでヤメます。
私はしょっちゅうこの店に来ているので、興味がある方は、店で直接きいてください(?)。
何と、何か月か前、熊本のテレビの取材のときにも居合わせて、
エビチリを食べているところをお客さん代表でインタビューされたこともありました(^_^;)。

中華料理は何人かで行って何皿か頼んでいろいろ食べるのが楽しいですよね。
そういうときに特にオススメです。ぜひ一度行ってみてください。

店休日は第2・4木曜日
駐車場は、店の前の並びのスペースが共用なので、どこに止めてもOKです。
(もし満車の時は、南熊本駅の方にちょっと戻ったところのショッピングモールの駐車場に停めるという裏ワザがあります。)

テーマ : 美味しかった♪
ジャンル : グルメ

イエロージャケッツ

Like a RiverLike a River
(1993/01/19)
Yellowjackets

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GreenhouseGreenhouse
(1991/02/19)
Yellowjackets

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Live WiresLive Wires
(1992/03/17)
Yellowjackets

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イエロージャケッツは最高。とくにWill Kennedy時代はすべて必聴。
まずは四の五の考えずにGRPのは全部買えばよい。

One MusicOne Music
(1992/02/21)
Bob Mintzer

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これは見つけたら即買うこと。プレミアがついていても躊躇せず買うべし。
私は2枚持っていて、1枚は弟にあげた。
Mintzerの昔の一連のアルバムはぜひ再発していただきたい。

各アルバムのパーカッショニストは下の通り。
Greenhouse → Alex Acuna
One Music → Don Alias
Live Wires → Paulinho Da Costa
Like a River → Nana Vasconcelos
↑各アルバムの雰囲気をパーカッショニストが決めているかのような感じですな。

テーマ : 音楽
ジャンル : 音楽

KENSO「SPARTA NAKED」 (スパルタ・ネイキッド)

SPARTA NAKED (スパルタ・ネイキッド)SPARTA NAKED (スパルタ・ネイキッド)
(2009/08/29)
KENSO

商品詳細を見る

KENSOの旧譜がリマスターされて再発売。
現キーボーディストの光田健一氏が加入前のこのアルバムの収録曲を気に入っており、再発を熱望して、自らリマスターまで手がけたそうです。たしかに名曲連発で、それだけのことはあります。プログレファンのみならずフュージョンファンにお勧めです。(私自身はプログレは好きなものもありますが、ファンというほど詳しくなく、むしろフュージョンファンだと自覚しております。)

KENSOを初めて聴いたのは「KENSO LIVE '92」というアルバムでした。

当時、ドラムマガジンにこの「スパルタ」とか「夢の丘」の記事があって興味を持っていたところ、中古CD屋で未開封のを売っており、たしか1000円で買った記憶があります。これが最高で、打ちのめされました。

実は、同時に「KENSO」(ファースト)「KENSOⅡ」(セカンド)を500円ずつで売っていて、KENSOの実力を知らなかったものだから、なんと見送って買い逃してしまい、後で急いで買いに行ったらもう売れていた、という悲しい思い出も…。ファーストとセカンドはようやく最近入手しました…。

でも、KENSOのひとつの絶頂期は、「スパルタ」「夢の丘」「LIVE '92」でしょうね。
とくに私のようなフュージョンファンにとってはそうでしょう。(リーダーの清水さんは、「フュージョン」を耳障りはいいがほとんどが退屈で軟弱な音楽と捉えておられ、KENSOはロックバンドだ!とお考えのようです。私は、ロックの方が退屈なのが多いと思いますが、「フュージョン」「ロック」の言葉で考えている中身がたぶん清水さんと違っているのでしょう。ワタシ的には、KENSOは最高のフュージョンなんですけどね…。)

この「スパルタ」には「LIVE '92」の収録曲のオリジナル演奏がけっこう含まれています。
スタジオ録音らしく、演奏のまとまりとしてはこっちが上でしょう。

そういえば、ドラムマガジンの付録CDで村石雅行さんがギプスとかを叩いていたのもありましたが、行方不明で、あれは実家のどこにあるんだろうか。

テーマ : 音楽
ジャンル : 音楽

熊本サルサ「さるぼけ」第1回のフライヤーのデータ

さるぼけ第1回フライヤーのデータ(GIF)
↑ここをクリックすると見えます。なぜかサムネイルが出来ない…。

明日3/6に「さるぼけ」のvol.3をやるそうです。
前売りチケットを買ってしまいました。

しかし、率直に言って、フライヤーのデザインが手抜きでは?

「さるぼけ」とは「Salsa Volcano」の略。
熊本といえば阿蘇→阿蘇といえば火山→火山の英訳は"Volcano"というわけです。
修習同期のこんちゃんと私が実務修習を終えて熊本を去るにあたって
サルサのパーティーを企画しまして、その名前が「さるぼけ」だったのです。
私が一応、名付け親です。

第1回のフライヤーは私がデザインしました。
ワードで作ったのをJPGファイルにして公開します。

これを見ると「広々と思いっきりサルサだけ」などと書いてあり、
当時の某T店の選曲に対する不満が現れているような…。

中心のロゴはワードのワードアートとオートシェイプで作りました。
阿蘇の雄大な自然と地下に秘められたマグマのエネルギーを表現したつもり、一応。
元々はdocファイルです。4頁分をA4サイズ1枚に縮小印刷して使いました。
元データは日付を変えたりして使い回せるはずなので、使いたい方がいたらおっしゃってください。

今なら中心のロゴを巨大にして、もっと迫力のあるデザインにすると思います。

ドラム・ビデオ「Tower of Groove」デビッド・ガリバルディ(David Garibaldi)

Tower of Groove 1 & 2 [DVD] [Import]Tower of Groove 1 & 2 [DVD] [Import]
(2006/06/21)
David Garibaldi

商品詳細を見る


ビデオの時から欲しかったのをDVDで発見。ビデオ2巻がDVD1枚にまとまってお買い得。

Devid は Tower of Power の伝説のドラマーです。
私が関心を持ったのは、
神保彰氏がドラマガ誌上でガッド、メイソンとともに「影響を受けたドラマー」として挙げていたから。
「Back to Oakland」、「In the Slot」、
「Live and in Living Color」、「Tower of Power」、
この4枚はドラマーの方は直ちに買いましょう。直ちにです。

それとこのDVDもぜひ買うように。最高です。

ベースはロッコではなくて、
プリンス→マイルスと渡り歩いたベニー・リートベルトです。
私はライブアンダーザスカイのマイルスで見ました。懐かしい。。。。

ギターのレイ・オビエドはソロアルバムを持ってますが、
こんなにカッティングで弾きまくるお方だとは意外でした。

テーマ : 音楽
ジャンル : 音楽

プロフィール

がーすー

Author:がーすー
趣味:
音楽鑑賞(フュージョン、MPB中心に何でも)
詰将棋(フェアリー好き)
サルサダンス(on2) 

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